miyaについて

地相鑑定士/ホームアテンダント/趣味:神社浴

実際にその地に出向いて地下からやってくるストレスを探知し、アースパンクチャーを設置し弥栄(いやさか)な土地と建物に変身させるお手伝いをしています(遠隔も可)。人それぞれが持つ独自の周波数とあう神社を「鎮守神社」として、遠隔で探索するお手伝いをすること多数。ホームアテンダントとして家庭環境や磁場整備の個別レクチャーをしています。

霊媒である友人の母に「土地には様々な神が宿る」と教わりました。おばさんは「あの家の庭にあの石が神様の頭に載っているので禍が起きる」「ここに白龍がいる」などと言っていましたっけ。

引っ越ししてから、災難が続いたことで後から調べると「方角」が悪かったという経験が度重なり「方位」や「土地」には神が宿るということを実感しました。けれども、どうしても避けられない移動もあるし、居続けなければならない土地もあります。「土」の字を背負う名前をもつ自分にはある意味宿命的とも受け取って、甘んじて重荷を引き受けている部分があります。

『ホツマツタヱ』と出会い、縄文時代の古来より、大地のゆり鎮めが行われていたこと、言葉(和歌)によって、雨風を起こし、あるいは鎮めていたことを知り、言霊(情報)を大地にまで届けることができる技術が日本に残っていることにワクワクしたのが6年前。「言葉という周波数で土地は変わるのかも」という期待がうまれました。

海外発祥のジオパシックストレス(大地の病理からくるストレス)という概念があります。地下水脈や地下断層など地下からやってくる影響で不眠などで免疫力が損なわれ、がん患者も多いという研究が進められる中、地下水脈などを探査し、ストレスを中和する技術である地相鑑定に出会いました。ストレスの原因は地下断層や水脈が多く、それらの入り口出口を探査して影響を中和して無力化するアースパンクチャーを置くという仕事です。

同時に知ったのが、楢崎という物理学者の「イヤシロチ」「ケガレチ」という概念でした。ケガレチでは動物や植物が良く育たないし、工場生産品は欠陥が多いという事実を突き止めました。そしてケガレチをイヤシロチに変える物理的方法が炭素埋設法です。炭埋は、単純ですが骨が折れる作業であり、現在はコンパクト化+高性能化+言霊を搭載した六角炭素などの方法が確立されています。

家を建てる際にケガレチをイヤシロチに変え、その上に高性能住宅を建てると人の健康と幸せにつながります。イヤシロチに建ててこそ、家は人の健康生活を守るし、逆に、家を大地へのアースパンクチャーとして働かせることができます。自分の家が国土を健やかにし、ひいては地球への恩返しになるということです。

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